ワールドカップ最終予選
日本VSカタールワールドカップ出場するには大事な一戦です
今回の日本代表は、大木コーチが
間違いなく戦術のキーマンです。
甲府では出来なかったより高いレベルでの
指揮をとる大木コーチかっけぇぇぇ半ズボンでずっとメモ担当。
甲府と同じ4−3−3のスタイル
前線でちびっ子が走り回るサッカー。
甲府で失敗した細かすぎるパス交換はないものの・・
ショートパスがあったり全員が走りこんでくるサッカーは
岡ちゃんのサッカーと言うより大木さんでしょ
ロングフィードが出来る選手が甲府にはいなかったけど
代表は遠藤中村俊中村憲etc・・やりやすそうです。

言い方悪いけど審判はJ2よりイエモトよりひどかった。
イエローでてもおかしくないのが、ファールすらない。
そんな訳でカタールが最初ガンガン来ました。
押されている時間が続いてましたが
先取点いただきました。
カタールDFが長谷部に釣られて達也がフリー
抜け出して、シュート
なんとまた抜きでゴォーーーール!!!

後半も玉田がこぼれ玉ダイレクトでシュート
とんでもないイキオイで、キーパーの割と正面にカーブしてきたんだけど
さわれずに入っちゃうぐらいの鬼シュート
カタールの反撃はこんな感じ

達也の背中にヒザ
玉田に顔面チョップ
トゥーリオにスライディング
特に被害にあっていたのは大久保
細かく何度も蹴られている。
4点目いけるゾ チャンス
裏に抜け出してスライディングもステップで
かわしかけたと思ったら足に引っ掛けられる
しかも、ノーファール

よく退場しなかった。大人になったな。
さてこの審判イエローカード忘れちゃったんだろうな・・・
そう思ってました。
なぜか、後半40分過ぎからカード連続で出す。
しかも今までファールじゃなかったぐらいの当たりで・・・


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テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ
- 2008/11/20(木) 17:02:23|
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